上野で本格ベトナムスーパー巡り!留学生・中長期滞在者におすすめのディープな食材店4選

上野で本格ベトナムスーパー巡り!留学生・中長期滞在者におすすめのディープな食材店4選 ショッピング・スーパー
ショッピング・スーパー
東京の中でもひと際多国籍な熱気を放つ街、上野・アメ横エリア。観光客で賑わう表通りの裏側には、日本で暮らす外国人留学生や中長期滞在者の胃袋を支える「超・ディープなローカル市場」が広がっています。

特にベトナムやタイ、中国などの本場の味を自炊で再現したい人にとって、スーパーでは手に入らないハーブ、スパイス、現地メーカーの調味料は死活問題。今回は、「上野 ベトナムスーパー」「東南アジア食材」を探しているあなたに向けて、現地の熱量そのままのリアルなアジアンマーケットを4つ厳選してご紹介します。買い物のコツや知っておくべき暗黙のルールも交えて徹底解説します!

JJTストア

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野6丁目4−6 アメ横の表通りに面し、御徒町駅からも徒歩1分という好立地にある「JJTストア」。上野のアジア系スーパーの中では店内が明るく綺麗に整頓されており、日本人や初心者でも非常に入りやすい雰囲気が魅力です。

中国食品が中心ではありますが、ベトナムの食材や調味料もしっかりとラインナップされています。特筆すべきは、ベトナム人スタッフが在籍していること。「パクチーの代わりにどのハーブが合うか」「この調味料はどう使うのか」など、おすすめの食べ方を直接教えてもらえるのは、故郷の味を探す留学生にとって非常に心強いポイントです。また、ベトナムのこんにゃくゼリー粉など、ちょっとニッチで懐かしいアイテムや、本国で売っているようなお茶(鉄観音や碧螺春など)が500円程度で手に入るリーズナブルな価格設定も高評価。各種キャッシュレス決済にも対応しているため、現代的で買い物がしやすい優良店です。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-6770-6858
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 9時00分~23時00分
    火曜日: 9時00分~23時00分
    水曜日: 9時00分~23時00分
    木曜日: 9時00分~23時00分
    金曜日: 9時00分~23時00分
    土曜日: 9時00分~23時00分
    日曜日: 9時00分~23時00分

亜洲食品

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野4丁目10−17 アメ横のメインストリートを歩いていると、店先に積まれた見慣れない野菜や果物に思わず足を止めてしまうのが「亜洲食品」です。こちらは中国からの輸入食材や調味料、冷蔵の加工品(鸭脖など)をメインに扱っていますが、東南アジア圏の食材も豊富に揃います。

ドリアンやココナッツといった熱帯のフルーツから、時にはカエルのような日本ではまず見かけないディープな食材まで並ぶカオスな陳列は、見ているだけでも現地のアジア市場を歩いているようなワクワク感があります。店員さんは外国人の方が多く、スピーディーかつ合理的な接客が特徴。支払いは現金のみという声が多いので、お目当ての食材を爆買いする予定の方は、必ず財布に現金を多めに用意して向かいましょう。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-3839-1888
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 10時00分~21時00分
    火曜日: 10時00分~21時00分
    水曜日: 10時00分~21時00分
    木曜日: 10時00分~21時00分
    金曜日: 10時00分~21時00分
    土曜日: 10時00分~21時00分
    日曜日: 10時00分~21時00分

東京の「リトルアジア」!アメ横センタービル地下食品街の歩き方

上野で本格的な東南アジア食材を探すなら、絶対に避けて通れないのが「アメ横センタービル」の地下1階です。階段を降りた瞬間、東南アジアのウェットマーケット(生鮮市場)特有の、強烈な八角やスパイス、生肉、川魚の匂いが容赦なく鼻を突きます。

ここは「日本ではない」と錯覚するほどの異空間。すれ違う人も店員もほとんどがアジア系外国人で、飛び交う言語も様々です。初めての人は少しドキドキするかもしれませんが、勇気を出して足を踏み入れれば、現地の相場で本格的なスパイスやハーブ、肉の部位が手に入ります。市場特有の活気と熱気がある反面、床が濡れていることも多いので、スニーカーなど滑りにくい靴で行くのが鉄則です。

野澤屋

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野4丁目7−8 アメ横センタービル地下1階 そのカオスなアメ横センタービル地下のほぼ中央に位置するのが、スパイスとアジア食材の専門店「野澤屋」です。タイやベトナムなどの東南アジア系調味料、ハーブ、そしてオリジナル配合のカレーパウダーまで、プロの料理人も買い付けに来るほどの圧倒的な品揃えを誇ります。

取り扱うスパイスの数はなんと200種類以上!特に唐辛子のラインナップは凄まじく、キャロライナリーパーやブートジョロキアといったギネス級の超激辛品種が、粉砕前のホールの状態で売られているほど。東南アジアのナイトマーケットを彷彿とさせる空間ですが、日本人スタッフもいるため「このベトナム料理を作りたいんだけど、どのスパイスを使えばいい?」といったマニアックな相談にも気さくに乗ってくれます。自炊派の留学生や、現地の味を完全再現したい料理好きには絶対に外せないスポットです。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-3833-5212
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 10時30分~18時00分
    火曜日: 10時30分~18時00分
    水曜日: 10時30分~18時00分
    木曜日: 10時30分~18時00分
    金曜日: 10時30分~18時00分
    土曜日: 10時00分~18時00分
    日曜日: 10時00分~18時00分

中国物産海羽

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野4丁目7−8 アメ横センタービル B1F 同じくアメ横センタービル地下に店を構える「中国物産海羽」は、乾物、海鮮、野菜、インスタント食品から巨大なブロック肉まで、あらゆるアジア食材が揃う総合食材店です。東京最大級の品種を取り扱うと謳うだけあり、店内に所狭しと積まれた商品の物量には圧倒されます。

「エレベーターを降りたら一瞬で鼻がやられるほどキツい香辛料と海鮮の匂い」と口コミにある通り、地下市場の中でもひと際ディープな雰囲気を放つお店。量り売りのブロック肉を吟味する常連客の姿など、まさに現地の市場そのものです。日本のスーパーのような丁寧な接客を期待すると無愛想に感じるかもしれませんが、それこそが「本場のリアル」。必要なものをサッと選び、サッと買う。安くて大容量の食材を求める中長期滞在者にとっては、なくてはならないインフラのような存在です。

施設情報

  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 10時00分~19時00分
    火曜日: 10時00分~19時00分
    水曜日: 10時00分~19時00分
    木曜日: 10時00分~19時00分
    金曜日: 10時00分~19時00分
    土曜日: 10時00分~19時00分
    日曜日: 10時00分~19時00分

上野でアジア食材を賢く買うための3つのポイント

最後に、上野・アメ横エリアでストレスなく、かつ楽しくディープな買い物をこなすための極意をお伝えします。

1. 支払いは「現金」を基本に
JJTストアのようにキャッシュレス対応が進んでいる店舗もありますが、アメ横の地下食品街や路面のディープな店舗では、まだまだ現金決済(特に千円札や小銭)が主流です。多めに現金を用意しておきましょう。

2. 日本のサービス水準を求めない
良くも悪くも、現地のローカルスタイルがそのまま持ち込まれています。店員さんの愛想笑いがないことや、無骨でスピーディーな対応も「海外旅行気分の一部」として楽しむのが正解です。

3. 賞味期限や品質は自分の目で確かめる
現地のパッケージのまま輸入されているものも多く、賞味期限の表記ルールが日本と異なる場合があります(製造年月日のみ記載されているケースなど)。また、生鮮食品の鮮度なども含め、購入前にしっかり自分の目で確認し、納得した上で購入する「市場の基本」を忘れないようにしましょう。

故郷の味を求めて。上野のベトナム・アジア系スーパーの歩き方

日本での生活が長くなってくると、どうしても恋しくなるのが「故郷の味」や「現地のリアルなスパイスの香り」ではないでしょうか。特に自炊派の留学生や中長期滞在者にとって、現地の調味料やハーブ、レトルト食品を安く・確実に入手できるスポットは生活の生命線です。

上野・アメ横エリアは、日本にいながらにして東南アジアの熱気を感じられる貴重な場所。一般的な日本のスーパーでは絶対に手に入らないマニアックな食材から、現地そのままの味付けが楽しめるテイクアウトグルメまで、ディープな食文化が根付いています。今回は、上野周辺で「ベトナム食材」や「アジアのローカル食材」を探す際に絶対に外せない、実用性抜群の3店舗を厳選してご紹介します。買い物のコツや相場感も踏まえて、今日から使えるリアルな情報をお届けします。

Green Plus – Cửa hàng bánh mì, thực phẩm Việt Nam

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📍 住所:日本、〒110-0003 東京都台東区根岸2丁目12−5

上野のお隣、鶯谷・根岸エリアに位置するこちらは、ベトナム食材の調達と極上のテイクアウトグルメが両立する名店です。店内にはベトナムのインスタント麺や調味料、さらには日本ではなかなかお目にかかれない「マンカウ(釈迦頭)」などの冷凍フルーツがリーズナブルな価格で並んでおり、留学生の強い味方となっています。

そして、ここを訪れたら絶対に外せないのが、オーダーを受けてから作ってくれる「バインミー」。日本の一般的なベーカリーのフランスパンではなく、表面が軽くパリッとして中がフワフワの現地の食感を完全再現した専用のパンを使用しています。一番の魅力は、注文時のカスタマイズ性の高さ。「パクチー増量」や「チリソース多め」など、自分好みの味をリクエスト可能です。さらに、塩玉子(鹹蛋)とシナモンなどのハーブが効いた現地の味そのままの「塩玉子入り肉まん」など、ローカル感満載のおやつも充実。店員さんのホスピタリティも高く、日本語でも笑顔で対応してくれるため、「近所にあったら週3で通いたい」と絶賛されるのも納得のクオリティです。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    090-6757-6137
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 15時00分~22時00分
    火曜日: 15時00分~22時00分
    水曜日: 15時00分~22時00分
    木曜日: 15時00分~22時00分
    金曜日: 15時00分~22時00分
    土曜日: 10時00分~22時00分
    日曜日: 10時00分~22時00分

JJTストア

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野6丁目4−6

アメ横のど真ん中に位置し、免税店としての顔も持ちながら、実はアジア系留学生や在住者の「日々の買い出しスポット」として非常に優秀なのがJJTストアです。明るく入りやすい店内には、中国やベトナムなどの食材、調味料、お菓子が所狭しと並んでいます。

特にベトナム系のアイテムは、現地のスーパーで売っているようなローカルなお茶が一袋500円程度で買えたり、「ベトナムのこんにゃくゼリー粉」といった自炊のモチベーションを上げてくれるニッチな商品が手に入るのがポイント。ベトナム人のスタッフが常駐している日もあり、現地の言葉で「この調味料はどう使うのがおすすめか」「どの商品が本場の味に近いか」を直接聞きながら買い物ができ、ハズレを引く心配がありません。また、子供用のマスクなどの日用品も格安で販売されているため、食料品の買い出しついでに生活雑貨をまとめ買いするのにも重宝する実用的な一軒です。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-6770-6858
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 9時00分~23時00分
    火曜日: 9時00分~23時00分
    水曜日: 9時00分~23時00分
    木曜日: 9時00分~23時00分
    金曜日: 9時00分~23時00分
    土曜日: 9時00分~23時00分
    日曜日: 9時00分~23時00分

野澤屋

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野4丁目7−8 アメ横センタービル地下1階

本格的なベトナム料理や東南アジア料理をゼロから自炊したいなら、避けては通れないのが「アメ横センタービル地下1階」。階段を降りた瞬間、東南アジアのウェットマーケット(生鮮市場)特有の強烈なスパイスと八角、そして海鮮の匂いに包まれ、日本語がほとんど聞こえないカオスな空間が広がります。

その地下市場の中央に陣取るのが「野澤屋」です。ここでは、ベトナム料理のスイーツ作りに欠かせない「パンダンエッセンス」や、生のカレーリーフ、フレッシュなパクチー、そしてキャロライナリーパーなどのギネス級の激辛唐辛子まで、ありとあらゆるスパイス・ハーブ類が揃います。地下の他店舗では豚肉の塊や丸魚なども量り売りされているため、スーパーというより「現地の市場での買い出し」そのもの。圧倒される雰囲気ですが、野澤屋には日本人スタッフもおり、スパイスの調合や使い方の相談に気軽に乗ってくれるのが最大の安心ポイントです。「現地のレシピ動画を見ながら料理を作りたいけれど、材料の名前がわからない」という時は、ここで画面を見せて相談するのが一番の近道です。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-3833-5212
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 10時30分~18時00分
    火曜日: 10時30分~18時00分
    水曜日: 10時30分~18時00分
    木曜日: 10時30分~18時00分
    金曜日: 10時30分~18時00分
    土曜日: 10時00分~18時00分
    日曜日: 10時00分~18時00分

上野・アメ横でアジア食材を買い出す際のコツと注意点

上野周辺のローカル食材店を賢く利用するためには、いくつか知っておくべき「現地の立ち回り方」があります。
まず、決済方法について。最近はキャッシュレス化が進んでいますが、アメ横センタービルの地下や一部のディープな店舗では、今でも「現金決済のみ」というケースが少なくありません。現金を多めに用意していくのが無難です。
次に、買い物に行く時間帯。休日の午後や連休中は、観光客と買い出しに訪れる在日外国人で身動きが取れないほど混雑します。じっくり調味料のラベルを見比べたり、店員さんに相談したい場合は、平日の午前中〜昼前を狙うのがベストです。
また、独特な香辛料や海鮮の匂いが充満しているエリア(特に地下)があるため、匂いに敏感な方はマスクを持参すると安心です。現地の熱量そのままの空間を楽しみながら、ぜひあなただけの「こだわりのローカル食材」を発掘してみてください。

上野・アメ横エリアは、日本にいながら東南アジアのローカル市場の熱気を感じられる貴重な場所です。中長期滞在者や留学生が「故郷の味を再現したい」「現地の調味料を安く手に入れたい」と思ったとき、真っ先に訪れるべきエリアと言えるでしょう。

今回は「上野 ベトナムスーパー」を探している方に向け、カオスでディープな地下市場から、入りやすい地上のアジアンストア、さらには絶品バインミーが味わえる食材専門店まで、リアルで実用的なお買い物スポットを厳選してご紹介します。

野澤屋

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野4丁目7−8 アメ横センタービル地下1階 上野のアジア食材を語る上で絶対に外せないのが、アメ横のシンボル「アメ横センタービル」の地下食品街です。階段を下りると、そこは日本語がほとんど見当たらないディープな異国空間。東南アジアのウェットマーケット特有のディープな香りが漂います。

その中心的存在が老舗の「野澤屋」です。世界各国のアジア系スパイスや調味料が約2000種類も所狭しと並んでおり、ベトナム料理に欠かせないナンプラーやチリソース、レモングラスなどのハーブ類も豊富に揃います。さらには、ベトナムのローカルソウルフードである「ホビロン(孵化直前のアヒルの卵)」や、ギネス級の激辛唐辛子まで手に入るというマニアックぶり。

お店を切り盛りする女将さんは、実は「辛いものが苦手」というお茶目な一面も。スパイスの配合や使い方に迷ったら、気さくな日本人スタッフに相談できるので、ディープな雰囲気に反して初心者でも安心して買い物が楽しめます。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-3833-5212
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 10時30分~18時00分
    火曜日: 10時30分~18時00分
    水曜日: 10時30分~18時00分
    木曜日: 10時30分~18時00分
    金曜日: 10時30分~18時00分
    土曜日: 10時00分~18時00分
    日曜日: 10時00分~18時00分

中国物産海羽

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野4丁目7−8 アメ横センタービル B1F 同じくアメ横センタービルの地下1階に店を構える「中国物産海羽」は、中華食材だけでなくベトナムをはじめとする東南アジアの食材も幅広く取り扱う店舗です。エレベーターを降りた瞬間に鼻を突く強烈な香辛料と海鮮の匂いは、まさに現地の市場そのもの。

冷凍の海鮮や量り売りのブロック肉が無造作に並び、お客さんも多国籍。日本の一般的なスーパーの整理整頓された環境を期待してはいけませんが、「リアルな東南アジアのローカルスーパー」を求めている留学生や中長期滞在者にとっては、非常に頼りになる存在です。探している食材が見つからなくても、店員さんに聞けば「ない!」と潔くバッサリ切られるローカルな接客も、現地のバイブスを感じさせるスパイスのひとつ。異国情緒を全身で浴びながら、必要な食材を安くまとめ買いするのに最適です。

施設情報

  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 10時00分~19時00分
    火曜日: 10時00分~19時00分
    水曜日: 10時00分~19時00分
    木曜日: 10時00分~19時00分
    金曜日: 10時00分~19時00分
    土曜日: 10時00分~19時00分
    日曜日: 10時00分~19時00分

JJTストア

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📍 住所:日本、〒110-0005 東京都台東区上野6丁目4−6 アメ横の地上、御徒町駅からも徒歩1分という好立地にある「JJTストア」は、地下のカオスな雰囲気が少し苦手な方にもおすすめのアジアンストアです。店内は明るく清潔感があり、商品が見やすく綺麗に陳列されています。

中国系の食材がメインではありますが、ベトナムの国民的インスタント麺「ハオハオ(Hao Hao)」や、サテ(辛味調味料)、ベトナム料理に使うこんにゃくゼリー粉、お茶なども充実しています。また、現地のスーパーで売っているような日用品やマスクなども格安で手に入るため、留学生の日常的な買い出しスポットとして非常に重宝されています。

ベトナム人のスタッフが在籍していることもあり、おすすめの食べ方や商品の選び方を日本語で丁寧に教えてくれるアットホームな雰囲気も魅力。初心者でもふらっと立ち寄りやすく、クレジットカードなどのキャッシュレス決済にも対応している実用的なお店です。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    03-6770-6858
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 9時00分~23時00分
    火曜日: 9時00分~23時00分
    水曜日: 9時00分~23時00分
    木曜日: 9時00分~23時00分
    金曜日: 9時00分~23時00分
    土曜日: 9時00分~23時00分
    日曜日: 9時00分~23時00分

Green Plus – Cửa hàng bánh mì, thực phẩm Việt Nam

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📍 住所:日本、〒110-0003 東京都台東区根岸2丁目12−5 上野駅から少し足を伸ばした鶯谷・根岸エリアにある「Green Plus」は、ベトナム食材の買い出しと絶品ローカルフードの両方を楽しめる隠れた名店です。店内には、日本ではなかなか手に入らない「マンカウ(釈迦頭)」などの冷凍フルーツや、現地のマニアックな調味料、スナック類がリーズナブルな価格で並んでおり、近隣に住むベトナム人留学生たちの胃袋を支えています。

そして、ここで絶対に注文すべきなのがテイクアウトの「バインミー」です。愛知県から取り寄せたというこだわりの特製フランスパンは、表面が軽くパリッと、中はふんわりとした絶妙な食感。塩玉子入りの本格的なパテや、牛肉たっぷりのバインミーなど、現地の屋台の味を完璧に再現しています。「牛肉とパクチー増量」「チリソース追加」といったローカルなカスタマイズにも笑顔で応じてくれる接客の良さも評判です。買い出しついでに、本場の味をぜひ堪能してみてください。

施設情報

  • 📞 電話番号:
    090-6757-6137
  • ⏰ 営業時間:
    月曜日: 15時00分~22時00分
    火曜日: 15時00分~22時00分
    水曜日: 15時00分~22時00分
    木曜日: 15時00分~22時00分
    金曜日: 15時00分~22時00分
    土曜日: 10時00分~22時00分
    日曜日: 10時00分~22時00分

上野でベトナム食材を買い出す際のコツと注意点

上野・アメ横エリアのディープなアジア系スーパーを利用する際は、いくつかのローカルルールを知っておくと便利です。

まず、アメ横センタービル地下などのディープな店舗では、今でも「現金決済のみ」というお店が少なくありません。一部の地上店舗ではカード決済も普及してきましたが、地下市場に行く際は念のため現金を多めに用意しておくと安心です。

また、週末や連休中のアメ横は身動きが取れないほど混雑します。ゆっくりと食材を吟味したり、店員さんに現地のスパイスの使い方を聞いたりしたい場合は、平日の午前中から昼過ぎの比較的空いている時間帯を狙うのがベストです。日本にいながら異国情緒を存分に味わえる上野のローカル市場で、自炊生活を豊かにする最高のお買い物を楽しんでください。
Photo by Zhijian Lyu on Unsplash
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